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【保護者の体験談4選】「春から野球を始めたい!」のその前に。先輩ママ・パパの体験談┃南小ドリームズ

  • 2 日前
  • 読了時間: 4分

川崎市多摩区南生田で活動する少年野球チーム「南小ドリームズ」です。


春は新しいことの始まり。


「子供が野球に興味を持っているみたい」

「でも、少年野球って親が大変そう…」

「うちの子、内気だけど馴染めるかな?」


そんな不安や迷いを感じていませんか?


公式ホームページに書いてある「募集要項」だけでは分からない、チームの本当の空気感

それを一番よく知っているのは、実際に子供を通わせている保護者たちです。


そこで今回は、南小ドリームズに入部した先輩ママ・パパの「入部してわかった本音」を4つ厳選してご紹介します。


「土日の朝寝坊が恋しい」と嘆いていたお母さんがどう変わったのか?

内気な息子はどう成長したのか?


嘘偽りのないリアルな体験談が、チーム選びのヒントになれば幸いです。



【Case.1】「土日は寝ていたい!」派だったお母さんが、グラウンドに通うようになった理由




💬 ここが読みどころ!

「週末はパジャマでダラダラしたい」 そんな本音を持つお母さんが、泥だらけの息子のユニフォームを愛おしく思うようになるまでの心の変化を綴っています。

練習試合でのワンプレーが、親の価値観をガラリと変えた瞬間。

ハンカチ必須のエピソードです。



【Case.2】「内気で甘えん坊」な息子が変わった!父親が語る入団の決め手




💬 ここが読みどころ!

ちょうど小学校に入学する前で学校に馴染めるか心配だった男の子。

偶然訪れた南生田球場で、監督がしゃがみ込んで目線を合わせてくれたあの日から、全てが変わりました。

「技術だけじゃない大切なもの」を教えてくれる指導方針に、父親として太鼓判を押す理由とは?



【Case.3】「週末、夫がいないって最高!」…の先にあった意外な結末




💬 ここが読みどころ!

家でゴロゴロする夫にイライラしていたお母さん。

最初は「夫と息子がいなくてラッキー!」と思っていたのに、いつの間にか自分もグラウンドへ通うように…。

少年野球が「大人のピクニック」に変わった理由と、夫婦円満の秘訣がここにあります。



【Case.4】親離れの瞬間。「ママ見てて!」と言わなくなった君へ




💬 ここが読みどころ!

ずっと親の顔色を伺っていた甘えん坊の息子。 ある日の試合中、彼の視線は親ではなく、真っ直ぐにベンチの仲間たちに向けられていました。

嬉しいけれど、ちょっぴり寂しい。

そんな「親子の自立」を描いた、胸が熱くなる成長記録です。



百聞は一見にしかず。まずは「空気」を感じに来てください


南小ドリームズの先輩ママ・パパの体験談、いかがでしたか?


最初はみんな、「不安」からのスタートでした。


「親の負担は?」

「子供にできるかな?」


そう悩みながら一歩を踏み出した先に、今の笑顔があります。


もし、この体験談を読んで少しでも「いいな」と思ったら、次はぜひ、実際のグラウンドへ遊びに来てください。


体験入部や見学はいつでも大歓迎です。

記事に出てきたような「温かい光景」が、グラウンドであなたを待っています。





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登録しても個別連絡は『物理的に不可能』なので(笑)、安心してこっそり活動の様子をのぞいてみて下さい!





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